青森県-Aomori

青森の激渋銭湯サウナ『トド湯』で“とどのう”

青森市『トド湯』。バス停「青柳橋」から徒歩1分、入浴料480円のゲキ渋銭湯サウナ。ドライストロングのサウナ室に大音量のド演歌BGM、目の前の地下水掛け流しの冷たい鉱泉、トドの壁画とブラックシリカ湯。ととのうサウナは数あれど、たぶん「とどのえる」サウナは世界でもここだけ。
青森県-Aomori

『アサヒサウナ カプセルイン弘前』で津軽富士を眺めながらととのう

青森・弘前『アサヒサウナ カプセルイン弘前』。24時間営業の老舗カプセルサウナ、改装後のサウナ室で毎時0分のスタッフロウリュ、夜はアウフギーサーの本格的な風も。水風呂は地下水掛け流し、窓際のととのい椅子からお岩木山。旅メシは虹のマート「アキモト製麺」の津軽そばで、やさしいひと口。1年半ぶりの再訪、青森編始動。
沖縄県-Okinawa

那覇『りっかりっか湯』でインターナショナルにととのう

沖縄・那覇ゆんたく、あしび温泉 『りっかりっか湯』。国際通りからすぐ、徒歩7分。ドライ/スチーム/塩の3サウナと、深め設定の水風呂、紫雲泉と桃源泉の男女日替わり、そして欧米系・アジア系入り乱れる国際色。サウナめしはパーラー小やじでオリオンと焼き鯖の棒寿司、不完全燃焼を吹き飛ばすために、さあ行こう。
沖縄県-Okinawa

那覇『サウナの珠湯』でイレギュラーなサウナ体験

沖縄・那覇『サウナの珠湯(たまゆ)』。2024年10月オープンのモダンな施設で、メインの大衆サウナは故障中のため、セルフロウリュ可の個室サウナを利用。沖縄にしては冷ため設定の水風呂、天井扇風機のクールダウン、ヨギボーと暗めスクリーン、お隣は系列の居酒屋たまや。前段、南城市の猿人の湯は臨時休館。だからよ、まるちで沖縄そばだけ食べて、那覇へ戻ったの巻。
北海道-Hokkaido

帯広の『自由ヶ丘温泉』でアマビエ様にロウリュ

帯広駅から車で12分『自由ヶ丘温泉』。遠赤外線ストーブとテレビのクラシックサウナに、絹のヴェールをまとった「アマビエ様」のロウリュ。飲泉可のかすかな硫黄の冷鉱泉、お庭の池でカモが泳ぐモール温泉。〆は念願のランチョ・エルパソでどろぶた。とかち帯広3施設めぐり、フィナーレ。
北海道-Hokkaido

帯広の『5737コンナサウナ』で薪ストーブ祭り

帯広駅から車で10分『5737コンナサウナ』。6つの薪ストーブコンテナサウナがアミューズメントパーク状に立ち並び、最深190cmの巨大プール型水風呂、焚き火を囲む直火焼の外気浴。サウナ後は帯広で避けて通れないインデアンのカレー。十勝帯広エリア3施設めぐり、2軒目。
北海道-Hokkaido

『十勝エアポートスパ そら』で北海道の大自然に抱かれる

とかち帯広空港から車で15分『十勝エアポートスパ そら』。グランピング施設の中にポツンとたたずむ温浴施設で、2種のサウナ、札内川の伏流水風呂、人工芝のゴロン外気浴、十勝らしいモール温泉。サウナめしはピッツェリアツカのマルゲリータ。十勝帯広エリア3施設めぐり、1軒目。
北海道-Hokkaido

釧路『あかん遊久の里 鶴雅』の屋上ドーム型展望サウナでととのう

阿寒湖畔『あかん遊久の里 鶴雅』。「しきじの娘」笹野美紀恵さんプロデュースの鶴雅式サウナ。ダブルストーブのオートロウリュ、ミストサウナ、屋上ドーム型展望サウナ、阿寒湖を一望する絶景。締めは釧路空港近く「ぶた福」の豚丼。阿寒湖畔2大ホテルサウナ日帰り旅、2軒目。
北海道-Hokkaido

釧路『ニュー阿寒ホテル』のインフィニティレイクビューでととのう

阿寒湖畔『ニュー阿寒ホテル』。L字型サウナ室の大窓から望むスカイレイクの絶景、ホテル独自開発のオリジナルアロマ、くしろ阿寒百年水の水風呂、屋上の天空ガーデンスパでインフィニティ外気浴。釧路空港からレンタカーで、阿寒湖畔2大ホテルサウナ日帰り旅、1軒目。
大阪府-Osaka

【御宿野乃 大阪淀屋橋】野乃全店制覇の旅もついに折り返し!大阪のビジネス街の中心・花波の湯を徹底レビュー

京都七条・金沢の大箱続きから一転、こじんまり標準スペックの大阪野乃へ。淀屋橋&北浜から徒歩圏、1階ローソン、95℃サウナ&キレのある14℃水風呂、関西安定のピルクル、大阪駅前ビル昼飲みはしご酒まで実体験レポート。
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