石川県-Ishikawa

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『満天の湯 金沢店』

金沢『満天の湯 金沢店』。御宿野乃 金沢に宿泊した翌日、のんびり街を歩いて片町から徒歩12分。入浴料850円。定員40人・7段のタワーサウナ(15分に1度のオートロウリュ、テレビはヒルナンデス)、備長炭の壁面から水が流れ落ちる18℃のわりと深い水風呂、日当たり良好な露天外気浴。上段が予想以上にアチアチで早めに退出したエピソードや、一枚岩をくりぬいた掛け湯のユニークな造作まで。サウナめしは「ターバンカレー総本店」でチキンカツカレー、金沢カレーの1杯がしみる。
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『有松温泉元湯れもん湯』

金沢『有松温泉 元湯れもん湯(ありまつおんせん もとゆ れもんゆ)』。御宿野乃 金沢に宿泊する前、金沢駅からバスに乗り、野乃の前を通り過ぎてバス停「寺地」で下車、徒歩1分。入浴料500円+サウナ200円。110℃のストーン対流式サウナ(20分ごとにオートロウリュ、テレビはNHKのど自慢)、18℃と20℃の2つの水風呂(屋外は小さめプールで潜水OK)、そしてぬるめのモール泉が締めのごちそう。サウナ飯は帰り道、金沢の隠れB級グルメの雄『宇宙軒食堂』のとんバラ定食で。地元の爺さんたちに愛される、風通しの良い1軒でした。
サウナ旅

『テルメ金沢』

金沢『テルメ金沢』。24時間営業の超巨大アミューズメント温泉施設。2025年5月リニューアルのスタジアムサウナと20分に一度のオートロウリュ、奥にひっそり佇むクラシックサウナ、白山水の広い水風呂と隠れた名器・多噴射シャワー、2024年オープンの「テルメの森」。サ飯はステーキ祭の牛300gで「祭!!」、〆は金沢駅ナカ・かなえきのちくわのおでんで、金沢編フィナーレ。
サウナ旅

『金城温泉元湯』

金沢『金城温泉元湯』。入浴料500円+サウナ180円の街なか温泉公衆浴場ながら、サウナストーブの上には大きな鍋で湿度バッチリ、地下水掛け流しの夏でも16℃の水風呂は飲める最高級品質、屋上には露天温泉と外気浴スペース。第2・第4土曜には北陸アウフグースチームによる「金城あうふぐーす」も。1年越しの火曜定休リベンジ、圧倒的な日常感に、ほっこり。
サウナ旅

【御宿野乃 金沢】最上階で本物の外気浴!近江町市場すぐ横、加賀の宝泉を徹底レビュー

最上階で本物の外気浴!シリーズ過去最大級のサウナ室、広い水風呂、加賀棒茶の朝食、¥11,700の良心価格。近江町市場すぐ横の「御宿野乃 金沢」を、サウナー目線で徹底レビュー。北陸・金沢観光の拠点に最適な、加賀百万石のサウナ天国。
サウナ旅

『吉田屋山王閣』

石川・山代温泉『吉田屋山王閣』日帰り入浴。サウナ特化の純和風旅館、1階「命の湯」のオートロウリュ、17℃ひかえめ深め露天水風呂、和風庭園での外気浴、アウフグース等イベントも。バス停「山代温泉東口」徒歩12分、06:00-10:00/14:00-22:30、事前予約制、2時間30分2,500円。〆は名門秋吉のやきとり。
サウナ旅

『湯快リゾート 山代温泉 彩朝楽』

石川・山代温泉『湯快リゾート 彩朝楽(Saichoraku)』。日本有数の温泉地で日帰り入浴。定員5人ほどの静かな対流式ドライサウナ、ひのき風一人用浴槽の水風呂、露天の石で野趣あふれる外気浴、デカいかけ湯、広めの内風呂。バス停徒歩3分、平日700円・週末1,000円。サ旅メシは『山背』のおろしそば。
サウナ旅

『松の湯』

石川・金沢の香林坊エリアにある2022年リノベーション銭湯「松の湯」。100°C超の高温サウナ、蚊取り線香が漂う半外気浴スペース、金沢観光の中心地から徒歩5分の立地が魅力。大人490円+サウナ360円(レンタルタオル込み)・定休水曜。
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『しあわせの湯』

石川・野々市市の「オータム天然温泉 しあわせの湯」。黄土壁のサウナ、鍋スタイルのしっとり蒸気、地下水掛け流しのやさしい水風呂が揃う。3階「ことこと食堂」のごちそう味噌汁定食もほっこり絶品。490円・第3木曜定休・北陸鉄道野々市駅から徒歩5分。
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『別所温泉』

石川・加賀「別所温泉」をレポート。長野の別所温泉ではなく加賀の別所温泉。天然温泉掛け流しで大人490円の銭湯。4人でいっぱいの年代物サウナ、地下水掛け流し水風呂、露天風呂も完備。利用者はほぼほぼ地元民という地域密着っぷりも◎。
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