カプセルサウナ

大阪府-Osaka

『サウナ&カプセル アムザ(AMZA)』

大阪・なんば『サウナ&カプセル アムザ(AMZA)』。御宿野乃 大阪なんば滞在の前後で立ち寄った1軒目、なんば駅すぐの好立地に、大東洋グループの安心感で構えた王道の都会派サウナ。94℃ IKIサウナ(15時以降1時間おきロウリュサービス)+86℃フィンランドサウナ(10分に一度セルフロウリュ可)の2室、14℃と17℃の水風呂と25℃前後の大きめプール、そして屋上テラスの外気浴で"都会のど真ん中で下界を見下ろす"体験。奇をてらわず、平均点で、しっかり街に寄り添う実直な1軒でした。
富山県-Toyama

2度目の『スパアルプス』

富山市『スパアルプス』。看板は「北陸サウナの聖地」。前日の黒部・湯屋FROBAKKAから、御宿野乃 富山泊を挟んでの、2回目の再訪。24時間営業、温度と湿度の絶妙なサウナ室、そして、この施設の主役はなんといっても、アルプスの天然水を掛け流した水風呂と、その同じ水がそのまま飲める天然水飲み放題。アルプス食堂の いかの墨作り+ビールで、富山編の締めくくり。帰りはもちろん、小松空港から赤い翼で。
宮城県-Miyagi

『サウナ&カプセル キュア国分町』

仙台・勾当台公園『サウナ&カプセル キュア国分町』。副題は「サウナ&カプセル」。ブーム以前から東北の顔として全国に名を轟かせてきた稀有な老舗。24時間営業、屋上の開放的な露天と外気浴、大量の漫画に囲まれたリクライニングフロア、そして東北初・水曜「熱波の日」のロウリュ。今回はサウナイキタイのトントゥ抽選会当選招待券の期限最終週、ぶらり途中下車の旅の3軒目。西川町を卒業したアダチさんが2025年11月からコチラ所属という、うれしい伏線もこっそり回収の巻。
愛知県-Aici

『サウナ&カプセルフジ』

名古屋・栄『サウナ&カプセルフジ』。地下鉄栄駅徒歩5分、地上7階地下4階のビルまるごとサウナ施設、通称「地下帝国」。3種類のサウナ×3種類の水風呂、B4Fの浴場中央に鎮座する広大すぎるプール、館内食堂「ふじの花」の本格和風料理、大人の隠れ家。細部の洗練、しっとりした地下の熱気。サ飯はふじの花で手羽先+赤星。
愛知県-Aici

『ウェルビー栄』

名古屋・栄『ウェルビー栄』。1954年創業、米田行孝氏率いるウェルビーグループの総本山、日本のサウナ界隈に燦然と輝くカリスマ的施設。昭和の日本式から世界基準へ変革し続ける「最古で最新」。女性専用エリアForest House、氷点下の部屋にシングル水風呂までのアイスサウナ、日本のアウフグース界の中心・サウナシアター。ハジメマシテの名古屋、まずはやっぱりコチラ。サ飯は場内食堂で「ぐい飲みセット」。
青森県-Aomori

2度目の『アサヒサウナ カプセルイン弘前』

青森・弘前『アサヒサウナ カプセルイン弘前』。24時間営業の老舗カプセルサウナ、改装後のサウナ室で毎時0分のスタッフロウリュ、夜はアウフギーサーの本格的な風も。水風呂は地下水掛け流し、窓際のととのい椅子からお岩木山。旅メシは虹のマート「アキモト製麺」の津軽そばで、やさしいひと口。1年半ぶりの再訪、サウナ王国・青森編、ことこと始動。
東京都-Tokyo

『サウナセンター稲荷町』

旧サウナホテルニュー大泉からリスタートしたサウナセンターのネクストワン、『サウナセンター稲荷町』。6階に新設されたサウナシアター、もくもくのスチームフィーバー、名物の燻製カレー。鶯谷本店からはしご旅、第2弾。
東京都-Tokyo

『サウナセンター鶯谷本店』

東京最古のサウナ施設『サウナセンター鶯谷本店』。1〜6Fまでビル丸ごとサウナセンター、ピカピカに磨かれた老舗のクラシックモダン、白い丸タイルがキラキラ輝く14℃水風呂。サウナセンターはしご旅の1軒目に。
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