ホテルサウナ

まとめ

【御宿野乃 全店制覇】全15軒、実際いくらかかった?交通費・宿泊費・夕食費の総費用を全部公開します

御宿野乃全15軒制覇にかかった交通費・宿泊費・酒場代の合計は64万6,295円。費用のほぼ半分は交通費でした。15軒の宿泊費ランキングや、これから回る人向けの予算の目安もまとめました。
まとめ

【御宿野乃 全店制覇】全15軒を振り返る部門別アワード発表!サウナ・水風呂・朝食…ガチで選んだベストはどこだ??

全店制覇した御宿野乃15軒を部門別アワードで総括。福井のオートロウリュ、熊本のウォークスルー水風呂、なんばの隠れた名品ミックスジュースまで、個人的ベストを正直レビュー。
福井県-Fukui

【御宿野乃 福井】ついに全15軒制覇!恐竜とととのうオートロウリュサウナと「昇天の滝」、そして最強の越前おろしそば

「御宿野乃全店制覇、最後の1軒は福井。「昇天の滝」や新アロマ、そして絶品の越前おろしそばまで、15軒を巡った野乃巡礼の集大成。」
熊本県-Kumamoto

【御宿野乃 熊本】まさかのオートロウリュ回帰!?真鯛の胡麻和え海鮮丼と手揉み処初登場、肥後の湯を徹底レビュー

開業1年、桜町バスターミナル徒歩5分の「御宿野乃 熊本」を実体験レポート。85℃のオートロウリュサウナ、ウォークスルー水風呂、新装備「ととのい増強枕」、シリーズ初かもの「手揉み処」まで。ヒレ肉じゅんちゃんの塊肉焼き肉と熊本クラフトビールも堪能。
大分県-Oita

別府の『AMANE RESORT SEIKAI』は食事とセットがマストのおいしいサウナだった

大分・別府『AMANE RESORT SEIKAI(潮騒の湯)』の日帰りサウナレポート。当日まで名前も知らなかった1軒に、御宿野乃 別府チェックイン前に立ち寄り。入浴料2,500円が館内で食事をすると1,000円になる"謎仕様"に乗って、まずは海鮮料理「えいたろう」の寿司膳3,300円で完全ノックアウト。海抜0m、通称"潮騒の湯"の大浴場(男湯「波」/女湯「風」)は、大窓の向こうに別府湾がまっすぐ広がる3段20名の大箱サウナ(体感87℃)、海水25%の海水風呂(体感20℃前後・ほんのりしょっぱい・じっくりじんわり系)、そして眼前に別府湾を臨む開放感トップクラスの外気浴、インフィニティな露天風呂の連続。"これだからサウナ旅はやめられない"、国内屈指の未知の素晴らしい施設との出会いをレポート。
東京都-Tokyo

【御宿野乃 浅草別邸】シリーズ初「ととのい増強レバー」×黒湯×五重塔ビュー!本館と対極のセルフロウリュサウナ・凌天の湯を徹底レビュー

同じ浅草エリアに2軒目の野乃!本館との違いを探る「御宿野乃 浅草別邸」宿泊記。セルフロウリュ4施設連続で継続、クリーンスカイのアロマ、地下でも外気浴を諦めない「ととのい増強レバー」、大人のガリガリ君もぎたてぶどう味、そして念願の盃屋かづちまで。
チェコ-Czech Republic

プラハ観光の拠点に最適『ヒルトン・プラハ(Hilton Prague)』宿泊記

プラハ編サウナ4軒シリーズの"幻の5軒目"、宿泊先だった『ヒルトン・プラハ』の宿泊レビュー。プラハ中央駅から地下鉄1駅「Florenc」駅から徒歩3分、ヴルタヴァ川ほとりに建つ巨大ホテル。4泊で86,300円、ヒルトン・オナーズ・ゴールド会員のなんちゃって特典で部屋アップグレード&エグゼクティブラウンジアクセス付き&朝食無料の3点セット。24時間フィットネスジム完備、そして"入りたかったのに1度も入れなかった"幻のホテルサウナ事情、朝食・レストラン・ラウンジ・立地(カルリン地区)まで、正直レビュー。
大分県-Oita

【御宿野乃 別府】貸切温泉7つ+大浴場で「別府八湯」、過去最大級の水風呂、シリーズ初のカラオケルームまで!日本一の温泉地・別府野乃を徹底レビュー

JR別府駅徒歩1分、御宿野乃 別府を実体験レポート。アディロンダックチェア×風鈴×別府タワー夜景の外気浴、L字型の広々サウナ、90cm深の過去最大級水風呂、そしてシリーズ初カラオケルーム。境港以来2度目の夕食込みプランで¥13,950。
長野県-Nagano

【御宿野乃 松本】安曇野の山々×松本城モチーフの窓×信州アルプス牛鍋!あづみの湯を徹底レビュー

もい。Greippiです。ドーミーインの和風プレミアムブランド「御宿野乃」全店制覇の旅、第11弾。今回の舞台は北アルプス・安曇野の玄関口、長野県松本市の「天然温泉 あづみの湯 御宿野乃 松本」です。境港、富山、難波、奈良、浅草、京都七条、金...
台湾-Taiwan

北投『水美溫泉會館』でサウナは忘れて温泉を満喫

台北・北投『水美溫泉會館(Sweet Me Hot Spring Resort)』。新北投駅そばの温泉ホテル、日帰り入浴(650元)で3階の大浴場へ。白基調で陽の光がキラキラする、開放感たっぷりの明るい室内。朝9時開店直後、サウナ室はまだ温度計64℃で温まり切っておらず、帰る頃にようやく70℃近く。あつめとぬるめの温泉湯船+18℃前後の水風呂+小さめのプールで、いろいろな温度の交代浴が楽しめるバランス設計。外気浴はなしですが、窓全開で公園の緑と外気が入ってきます。北投3軒目、そして2泊3日・台北サウナ4軒シリーズのラスト、この後は帰国の途に。
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