温浴施設

北海道-Hokkaido

『妹背牛温泉ペペル』

北海道・妹背牛の温泉サウナ『ペペル』。アイヌ語で白と黒、レタラとクンネの浴場が日替わり。10分おきのオートロウリュ、地下水の自然水、雪降る露天のバレルサウナまで。旭川からローカル列車に揺られて、北の小さな町へ。
大阪府-Osaka

『サウナグランシャトー』

大阪・京橋『サウナグランシャトー』エエとこだっせ。1971年創業の総合レジャービル5Fで、セレッソ色の高温と落ち着いた低温、2つのサウナとアウフグースが楽しめる老舗。京橋ハシゴサウナの2軒目はほてい寿司ほろ酔いセットで京橋編了。
宮城県-Miyagi

『汗蒸幕のゆ』

仙台『汗蒸幕のゆ』。地下鉄泉中央駅からバスで10分の韓流サウナ。ロッキー・黄土・汗蒸幕の3室、おすすめはやっぱりドーム型の汗蒸幕でじっくり蒸される。水風呂は地下水うわさの17℃でサウナと相性◎、露天と外気浴スペースもしっかり、12月仙台の風が気持ちいい。併設レストラン京泉はチゲ・ビビンバ・クッパとハイレベル、駅近で立ち飲み大国に寄り道。
岩手県-Iwate

『久慈サウナ』

岩手・久慈の『久慈サウナ』。久慈駅から徒歩3分、軽食・喫茶も兼ねた、郷愁ただよう無人営業のノスタルジックサウナ。長年北国を温め続けてきた歴史的サウナストーブ、ずらりと並ぶ洗面器に大きな湯船、やや小さめの水風呂と2つのイス。常連さんの社交場で、ここだけ時間がゆっくり。14:00〜22:00、定休なし、入浴料600円・男性専用。
岩手県-Iwate

『新山根温泉 べっぴんの湯』

岩手・久慈の『べっぴんの湯(新山根温泉)』。日本有数の強アルカリ温泉(Ph10.7)でぬめーっとした肌触りが自慢。サウナはストーン対流式のシンプルなサウナ室、水風呂はなんと源泉冷泉の掛け流し、静かな山の中の小さな露天とととのい椅子。改装でキレイになり再開、休憩所・お食事処・地場物販も。9:00〜21:00、定休なし、入浴料600円。
三重県-Mie

『玉の湯』

三重・四日市の『玉の湯』2Fメンズサウナ。ときに温度計が150℃以上を指す超高温カラカラサウナ、真っ赤な絨毯がさらなる熱さを演出。水風呂は地下水でやわらか、屋上には広い外気浴スペースとベンチプレスまで。レトロな昭和感も心地よく、1Fは翌1時まで営業の公衆銭湯。15:30〜22:30、火曜定休、2F入浴料1,500円。
北海道-Hokkaido

『恵庭温泉 ラ・フォーレ』

北海道・恵庭『恵庭温泉 ラ・フォーレ』。浴場から外に出た別棟にサウナと水風呂、露天スペースにはととのい椅子がたくさんで動線バッチリ。20人入れる大きめサウナは湿度感もありいいコンディション、水風呂はガンガン流しっぱなしで冷たい。モール温泉の露天で温冷同時浴も。お食事処も休憩所もあって470円、これぞ日常のサウナ。11:00-23:00、定休日なし。
北海道-Hokkaido

『TOWER ELEVEN ONSEN & SAUNA』

北海道・北広島Fビレッジ『TOWER ELEVEN ONSEN & SAUNA』。エスコンフィールド内、世界初?の野球場サウナ。圧倒的スケールのスタジアムを眺めながらととのう非日常空間、サウナ室ではファイターズの歴史映像も。水着着用・男女共用、試合日も利用可能。「11」はファイターズのレジェンドの背番号から。11:00-21:00、定休日なし、入浴通常2,500円。
岐阜県-Gifu

『大垣サウナ』

岐阜・大垣の名店『大垣サウナ』。バス停三塚町から徒歩3分、昭和レトロな佇まいに屋上のネオン看板。昭和ストロングの超高温サウナ、水の都・大垣の天然地下水を使った年中約14℃キープの絶品水風呂。きちんとととのえられた館内とママやトオルちゃんのあたたかいホスピタリティが心のふるさと。サ旅メシは My best ever のだし巻き玉子。11:00-24:00、定休日なし、入浴1,700円、男性専用。
北海道-Hokkaido

『BAY LOUNGE COFFEE』

北海道・十勝『BAY LOUNGE COFFEE』。とかち帯広空港から車で約1時間、看板には「サウナあります」。基本無人受付・男性専用、100℃超のアチアチサウナ室にセルフロウリュ、贅沢ツイン水風呂、貸サウナハットまでアメニティフル装備。サウナめしは大トロいわしの刺身ランチ1,650円が看板、地元民も通うカフェ。11:00-21:00(受付18:00まで)、定休日なし、入浴1,000円。
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