宿泊可

東京都-Tokyo

泊まれるサウナ屋さん『品川サウナ』はセンス抜群の都会派サウナだった

東京・大井町駅徒歩3分『品川サウナ』。御宿野乃 浅草別邸に泊まった翌日、久しぶりの都会新規開拓で立ち寄った1軒。コンパクトな浴場に、暗めのコの字メインサウナ(90℃以上)、茶釜から水が溢れる不思議系オートロウリュ+着座蛇口のセルフ掛水式サブサウナ、そして体感12℃強冷水と17℃マイルドと30℃前後の不感浴が並ぶ"冷冷冷交代浴"設計。屋上には露天風呂と多彩なととのいチェア、屋内には空調完備で暗くていい匂いのリラックス空間。フィンランド語 kaupunki(都市)と arvoitus(謎)を編みながら、"予習なしで面食らって、楽しかった"1軒をレポート。営業は早朝5:30〜深夜2:30、時間制サウナ料金(平日60分980円〜/土日祝60分1,280円〜)、宿泊も可能。
島根県-Simane

松江駅から歩いて行ける『湯屋天神』の天然温泉とモダンなサウナでととのう

松江『天然温泉 湯屋天神』。御宿野乃 松江チェックイン前に立ち寄った、日曜日の朝の1軒。松江駅から西へ徒歩10分、商店街の一角に最近できたモダンな温浴施設。天然温泉自慢の館内に、iki Metosの大きなストーブを備えた90℃サウナ、深めで循環の良い16℃水風呂、そしてサウナ室の上に設けられた階段上の外気浴スペース。ととのうための準備がしっかりととのえられた"日曜午前の幸せ気分"。入浴料700円+サウナ料800円で合計1,500円(平日)、隣のコワーキングスペース松江天神とセットのプランもあり。サ飯は近くの『そば処 玄』で初めての釜揚げそば。
福島県-Fukusima

『こおりやま駅前サウナ24』で古き良きサウナへタイムスリップ

福島・郡山『こおりやま駅前サウナ24』。JR郡山駅から徒歩5分、24時間営業、5時間700円・一晩でも2500円の高コスパ老舗。昭和のレトロな空気と、意外に広々の館内、20人以上入れる大きめの箱、ガス式遠赤外線ドライサウナ、そして懐かしい雰囲気の休憩室で迎えてくれる看板猫「なつさん」。じつは福島はまだサウナ未経県、新幹線で途中下車の旅3軒コースを組みました。
鹿児島県-Kagosima

奄美大島『ハナハナビーチリゾート』で夢のウォータースライダー水風呂を初体験

離島サウナ旅、続編は奄美大島。奄美温泉 大和『ハナハナビーチリゾート』のオートロウリュ+絶景サウナと、水着で楽しむカワセミサウナ&夢のウォータースライダー水風呂。サウナめしは「みなとや」の鶏飯。
北海道-Hokkaido

『オスパー』

旭川の名サウナ「オスパー」へ。24時間営業・宿泊可。2023年リニューアルの半屋外サウナゾーンとおにぎり付きプランが最高でした。
鳥取県-Tottori

【鳥取・米子】GOOD BLESS GARDEN サウナ体験記:104℃の熱気と充実の設備データを徹底解説

【実録】米子GOOD BLESS GARDENのサウナが凄かった!オートロウリュの頻度や水風呂の深さ、コスパ最強のサウナめし「ホルモン丼」まで、客観的な数値データと共に紹介します。
ノルウェー-Norwey

水着NGの混浴サウナ!? オスロの巨大ラグジュアリースパ「The Well」で生涯一高いビールを飲んだ話

ノルウェー・オスロにある北欧最大級のラグジュアリースパ「The Well」体験記!水着NGの「男女混浴・全裸サウナ」という驚きのルールに潜入。初めての混浴サウナのリアルな感想や、お得に楽しむホテル宿泊の裏技まで動画付きで徹底解説します。
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